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ニュース発表
日本通運東アジア地域総裁の杉山龍雄氏が唐山港を訪問
時間:2021年09月16日 出所:見送る

4月6日午前、日本通運株式会社東アジア地域総裁の杉山龍雄氏、上海通運代表取締役の羽毛田勉氏一行が唐山港を訪れた。唐山港実業集団の張志輝総経理は唐山港大厦(ビル)の和贏庁(ホール)で杉山龍雄一行を接待し、京唐港の対外貿易航路の発展を紹介した。引き続き提携を深めていき、日本通運社は中欧、中央アジアの越境コンテナ業務および環渤海内の支線業務を大いに引き受け、西洋の貨物供給源を開拓すべきことを提案し、日本通運社に引き続き唐山港の日本航路に対する支持を拡大して欲しい意志を述べた。杉山龍雄氏は、唐山港集団の指導者の親切な対応に感謝し、日本通運社は更に市場開発案を検討し、お互いの提携を深め、合徳海運の代理サービスを継続的にしっかりと行っていくと表明した。
 
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会談終了後、唐山港合徳海運有限公司の陳莉常務副総経理と会社の担当者が唐山港コンテナスマート埠頭の見学に同行した。
 
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会社の指導者はお客様に唐山港の発展計画と優位性を詳しく説明し、コンテナ埠頭の作業現場を訪れ、杉山氏は唐山港埠頭の専門化、スマート化を高く評価した。
日本通運株式会社は日本最大の総合物流企業であり、業績は日本同業者の中では第一位、世界の第五位にランクインし、我が社の日本航路の埠頭荷役作業のサプライヤーである。