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我々について
会社概要

合徳(香港)国際航運有限会社は、唐山港実業グループの傘下の子会社である唐山港合徳海運有限会社が香港で投資して創立した国際航運会社(国際定期船資格証明書番号MOC-ML00319)であり、国際コンテナ定期船業務に携わっている。同社は、豊富な経験と熟練した業務能力を有するプロな海上輸送チームを持ち、「行動でお客様の信頼を勝ち取り、お客様の信頼をもって成長を促進する」という企業精神を忠実に守っており、誠心誠意で幅広いお客様のために安全的、迅速的、正確的、費用対効果の高い国際コンテナ海上輸送サービスを提供することに力を尽くしている。

支配株主:

全額出資の唐山港実業グループ有限会社は、京唐港湾局に基づいて再編して設立された会社である。唐山市の国有資産監督管理委員会に従属し、唐山市の重点企業である。唐山港経済開発区に位置しており、業務範囲は港湾、物流、水、投資、建設、開発などの複数のセクターをカバーしている。唐山港は孫文氏が『建国方略』で提案した「北方の大港」の跡地であり、唐山港実業グループ有限会社は唐山港の開発・建設のパイオニアである。2020年、グループの営業収入は85億9200万元、総利益は22億5200万元、純利益は18億900万元を達成し、3年連続でAAAの信用格付けを維持している。

親会社である唐山港合徳海運有限会社は、唐山港グループの海運部門のバックボーンとして、主に国内外貿易の海上コンテナ航路の運営に携わっている。現在、環渤海湾支線8路線、国内貿易幹線11路線、近海外国貿易航路5路線を開通した。そのうち、環渤海湾支線は、盤錦、錦州、綏中、秦皇島、天津、黄骅、濰坊、竜口の各港に通じる。幹線につき、上海、太倉、江陰、南京、乍浦、寧波、温州、福州、南沙などの港を開通した。外国貿易航路につき、韓国の釜山、平沢、日本の関東、関西、九州などに直行できる計10個の基本港、及び韓国釜山を経由して中継して日本に到着する26個の非主要港を開通した。その中で、渤海湾の地域間航路のカバレッジは、日韓航路の貨物をはしけ船によって積み替えることにとって非常に便利である。